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◇かながわ自民党メールマガジン◇ №0024

「河野太郎に聞く」へ〔郵政民営化について〕の投稿をいくつかいただきましたので、
反対した人たちの理由などについて回答いたします。

河野太郎:造反者たちの反対理由は「地方の郵便局の存続が危ぶまれる」というのが大方のようです。
反対した議員の行為は、総裁が打ち出し党が決定した政策に背き、また民意を国政に反映するという
国会議員本来の仕事を放棄した、許されざる行為です。
民意は、アンケート(かながわ自民党のホームページ)を見ても民営化推進が圧倒的に指示されていますし、
多数いただいているご意見も、そのすべてが、民営化実現を願ってのものでした。当然、神奈川県内の
衆参国会議員は全員民営化に賛成です。
しかし、参議院では否決され、解散総選挙となってしまいました。
政治空白をつくるのは得策ではありませんが、こうなれば、しっかりと選挙で結果を出します。

――衆議院選挙――
衆議院総選挙が8月30日(火)公示、9月11日(日)投票の日程にて行われます。

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