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ホーム > ニュース > 県連情報 > 台風18号による大雨被害 被災地応援街頭募金

9月26日(土)、かながわ自民党は「明日は我が身、困っている地域を自分たちが応援できるときは率先して応援する。お互いさまの精神」により、台風18号による大雨被害の被災地を応援するため、県連会長小此木八郎衆議院議員をはじめ、島村大参議院議員、県連所属の県議会議員、市町村議員ほか、女性局・青年局・学生部・政治大学受講生ら総勢50名を超すメンバーにより横浜駅西口にて募金活動を実施いたしました。

今回の台風により尊い人命が失われ、また鬼怒川の決壊等もあり多くの建物が倒壊しました。そして今でも避難所で生活を強いられておられる方もおられます。

今後も、県下各地で募金活動を実施し、お預かりした募金はいち早く現地の復興に役立てていただくため、大雨特別警報が発令された3県へお届けいたします。

〈9月26日に横浜駅西口でお預かりした募金:161,432円(速報値)〉

 

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