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ホーム > ニュース > 県連情報 > 国政調査会が「自民党の過去の政策を検証」(第一版)しました。

神奈川県内の衆議院選挙区支部長で構成する国政調査会(会長・小此木八郎)は、「野党になった自民党への信頼を呼び戻すためにも、過去の自民党の政策を検証する必要がある。
結果として、良かった政策、失敗した政策を冷静に分析し、自民党が事業評価を自ら厳しい目で行うことが必要である。
「解党的出直し」とは、過去を検証し、間違ったことは間違ったと認め、正しかったことは正しかったと主張する。そこからしか始められない。」という考えに立ち、これまで与党自民党として進めてきた政策の、検証作業を実施いたしました。
この度、第一版を完成させ、去る6月3日に選挙区支部長会議を開催し県連に報告いたしました。

自由民主党政策の検証(1955年~2009年)【第一版】[PDF]

国政調査会メンバー
会長:小此木八郎(3区) 委員:中山展宏(9区)
委員:山本朋広(4区) 委員:星野剛士(12区)
委員:坂井 学(5区) 委員:赤間二郎(14区)
委員:鈴木馨祐(7区) 委員:牧島かれん(17区)
委員:福田峰之(8区) 委員:山際大志郎(18区)>

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