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ホーム > ニュース > 県連情報 > 定数見直しのため基本問題調査会を設置

県連は県議会議員の定数や選挙区割、各選挙区の定数見直しについて、自民党県議団(団長:持田文男)から諮問を受け、13名(内、民間から4名)による基本問題調査会(会長:国吉一夫)を設置いたしました。
第1回目となる1月28日の調査会では、県議会12月定例会で可決した神奈川県議会基本条例の内容や過去の議員定数の推移、他県の議員定数との比較などを資料として提出し、協議いたしました。今後、数回にわたり調査会を開き、県議会5月臨時会までに取りまとめ、県議団に対し一定の答申をする予定です。

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