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ホーム > ニュース > 青年局ニュース > 青年局「3月定例会&勉強会&牧島かれん青年局長との意見交換会」開催

3月13日(土)、かながわ自民党青年局「3月定例会及び勉強会、牧島かれん青年局長との意見交換会」を新型コロナウイルス感染防止策として、ソーシャルディスタンスをしっかり取るため、横浜市内のホテルにて対面とオンラインのハイブリッドで開催されました。

定例会では、かながわ自民党青年局独自の企画である「かながわグルメツアー」についての講評や、来年度方針なども話し合われ、活発な議論が行われました。また青年総局より、先日10日に台北駐日経済文化代表処横浜分処の張淑玲処長へ表敬訪問させて頂いた経緯について、川崎修平(青年総局長)、田中信次(青年総局幹事長)よりご報告がございました。

勉強会では講師に、県議会議員のしきだ博昭(県連広報局長)をお招きし、「話し方講座」と題したご講演をいただきました。何かと話す機会の多い青年局員にとって、大変貴重なお話であり、勉強になりました。

引続き開催された、牧島かれん青年局長との意見交換会では、現在取り組まれている政策実践プロジェクトの実施状況や、今後の見通しなど、詳しい報告をいただきました。
また、自民党党歌「われら」を手話言語普及に全国で取り組むプロジェクトについても説明があり、実際に青年総局所属の田中徳一郎(県議)・田村雄介(県議)・武田翔(県議)・桝晴太郎(県議)・大村悠(県議)・草間剛(横浜市連青年局長)・小野倫太郎(川崎市連青年局長)をはじめ、青年局の皆さんで手話の動画を撮影する等、新たなことに挑戦しました。

島村大