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ホーム > ニュース > 青年局ニュース > 青年局 令和3年総会、5月定例会開催

5月15日(土)、今年は新型コロナウイルス感染症の影響により、例年よりも少し遅めの「令和3年度青年局総会」開催となりました。

総会では川崎修平(青年総局長)田中信次(青年総局幹事長)田中徳一郎(青年総局次長)、桝晴太郎(学生部担当役員)ら、青年総局所属の県議会議員を始め、加藤孝明(川崎市連青年局次長)にご出席頂き、令和2年度の活動報告と収支報告、令和3年度の活動計画案の議案が審議され、全て満場一致で承認されました。また青年局長人事も行われ、尾花氏が昨年に引き続き青年局長に委嘱されました。

引続き行われた定例会では、尾花青年局長より難波優司氏、鮫島理央氏の両名が副局長に指名され、満場一致で承認されました。弁論部長に関しては引き続き協議の上、決定して参ります。また県連青年局員であり、先月の鎌倉市議会議員選挙で再選された志田一宏(鎌倉市議)も挨拶に駆け付けて下さいました。
議事では昨年度の振り返りと、今年度の活動計画について多くの企画が提案され協議されました。

新型コロナウイルス感染症がいまだ猛威をふるうなかではありますが、新規局員も増え、できることを確実に行い、少しでも青年局としての成果を残せるように努力してまいります。

島村大